雨漏り修理 雨漏り修理

屋根・雨漏りのトラブルなら当社にお任せ下さい!

雨漏り修理
天井や壁のシミ
瓦屋根の割れ
屋根の剥がれ
雨どいが壊れている
屋上やベランダのひび
防水シートの劣化
屋根塗装

屋根診断士、金属屋根工事技師の自社職人が、 屋根や外壁の点検から修理まで対応するから、低価格で長持ちする雨漏り修理ができます!

雨漏り修理の流れ

即日雨漏り止水作業 15,000円~

もうすでに雨漏りが起きている方は、屋根を一時保護したうえで、状況をご確認します。雨などの状況にもよりますが、その日のうちに可能な限り調査をして、雨漏りの原因を突き止めます。

屋根診断士の資格を持ったスタッフが伺います!

原因調査(調査費用無料)

調査に関しては、できる限り細かく点検します。
雨漏りが発生する箇所としては、屋根 / ベランダ・屋上 / 外壁 など、多岐にわたります。
一見屋根だと思っていたが、実は外壁だった、など、細部まで点検しないとわからない場合もありますので、ここでは詳細まで点検します。

原因箇所の詳細の状況診断書とお見積り書

雨漏りの原因箇所、および、雨漏りによって破損・劣化した箇所を調べ、写真付き診断書と、詳細なお見積りをご提示致します。

ご契約後、修理工事開始

ご契約いただきましたら、部材を発注し、修理工事に入ります。
工事中は定期的にお客様へご報告し、施工完了後、ご確認いただきましたら、完了となります。
※ 完了後も散水テストをして雨漏りがないか確認します。

修理料金一例

瓦割れ補修

15,000円〜

瓦の部分補修、1枚の交換も対応します。

屋根板金工事

30,000円〜

屋根の棟板金の剥がれ補修から交換まで対応します。

雨どい修理

5,000円〜

雨どいのつまりから、交換まで対応します。

屋根カバー工法

45万円〜

既存の屋根材の上に軽量金属屋根材を被せる工事です。

その他屋根の葺き替え、カバー工法から、
内装工事まで幅広く対応しております!!

火災保険のご相談も対応

台風や強風などの自然災害による被害は、火災保険が適用される場合があります。
一般的に、火災保険を利用しても保険料が上がることはありません。
申請のお手伝いもサポートしておりますので、お気軽にご相談ください。
※保険金のお支払いを保証するものではなく、補償の可否や金額は保険会社の判断となります。

なお、プラス・プランでは、各火災保険における被害調査・資料作成・お見積もりは、相見積もりを前提としたご依頼ではなく、弊社に工事をお任せいただけるお客様を対象に対応しております。

雨漏りトラブルの原因TOP5

  1. 1位瓦や屋根材の割れ、剥がれによる雨漏り
  2. 2位防水シートの老朽化による雨漏り
  3. 3位屋上やベランダのひび割れによる雨漏り
  4. 4位コーキング剤の劣化による雨漏り
  5. 5位雨どいや排水口の詰まりによる雨漏り

雨漏りの原因

雨漏りの原因は「水の通り道」を探すこと

雨漏りは、雨水がどこを通って建物の中に入っているのかを見つけることが大切です。
サーモグラフィーは雨漏りの可能性がある箇所を確認するのに役立ちますが、それだけで侵入箇所を特定できるわけではありません。
私たちは屋根や外壁の排水ルートを確認し、ひび割れやコーキングの劣化など原因となる箇所を調査します。
必要に応じて散水試験を行い、雨漏りの原因を特定して適切な修理をご提案します。

チェック項目

本谷、捨て谷など剥がれ、割れ
本谷、捨て谷などの雨水の排水ルートを一通りチェックします。剥がれや割れはもちろん、屋根板のズレやなどもチェックしていきます。
コーキングのヒビ割れ、剥がれ
雨押さえ鈑金の取付箇所にはコーキングがされていることが多く、ここのコーキングのヒビ割れや剥がれから雨漏りしていないか調べます。
棟板金や漆喰のはがれ
屋根の棟板金は、風の影響を受けやすく、漆喰も経年劣化で剥がれます。すると、剥がれた箇所から雨水が侵入し雨漏りとなります。
屋根材の割れやはがれ
スレートや瓦などの屋根材が割れたりずれたりしていても、雨漏りします。また、一見割れていなくても施工不良による雨漏りもあります。
外壁やコーキング劣化
外壁のひび割れや劣化してひび割れたコーキングからも浸水することもあります。
屋上やベランダの防水はがれ
屋上やベランダのひび割れや、経年劣化による防水のはがれなどの機能低下も原因になります。